ローストビーフの発祥地と各国のスタイル

ROUTE ZERO

03-6264-7004

〒104-0061 東京都中央区銀座6-13-7 新保ビルB1

※ランチは月~金限定 11:30~17:00(L.O.16:30)
17:00~04:00

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ローストビーフの発祥地と各国のスタイル

近年は気軽に食べられるようになったローストビーフですが、本来はどこの国の料理なのでしょうか?また、その他の国ではどのように食べられているのでしょう?

ローストビーフの発祥はイギリス!

ローストビーフの発祥はイギリス!

イギリスの貴族の間で、日曜日に牛をさばいて塊のまま焼くという「サンデーロースト」という習慣がありました。日曜日にローストビーフを作って食べ、平日に食べきれなかった分を食べ続けるということを繰り返すのがイギリス貴族のメニューでした。

近年のイギリスでも、日曜日はローストした牛・豚・ラムなどのお肉が定番メニューとなっています。

イギリスのローストビーフ

塊の牛肉をじっくり焼いてスライスし、ローストしたポテト・キャロットなどの野菜を付け合わせにするのがイギリスでは一般的です。また、パイ生地のようなヨークシャープディングも伝統料理で、ローストビーフと一緒に食べます。

ローストビーフは焼いた際に出るたっぷりの肉汁をソースに仕上げたグレービーソースをかけ、好みでホースラディッシュソースをつけます。ホースラディッシュは西洋わさびとも言われていて、日本のワサビに比べて辛みがありません。

アメリカのローストビーフ

アメリカのローストビーフは、プライムリブという最上級のあばら骨部分のお肉をローストしています。骨付きの牛肉にスパイスを塗り、じっくり焼き上げます。イギリスでは薄く切って食べるのに対して、アメリカでは厚切りが一般的です。

日本ではローストビーフ丼が人気

日本ではローストビーフ丼が人気

日本では、ご飯の上に薄く切ったローストビーフと卵黄をのせるローストビーフ丼が口コミで人気になりました。

銀座など高級レストランのメニューの一つだと考えられていたローストビーフを丼にすることで、身近な料理になり、日常的に食べる方が増えています。

銀座のダイニングバーROUTE ZEROでは、ランチタイムにローストビーフ丼をご用意しています。「銘柄国産牛」をじっくり焼き上げ、ジューシーに仕上げたメニューです。

また、お米にもこだわり、コシヒカリを凌ぐほど美味しいと言われている「つや姫」を使用しています。ぜひ銀座でのランチには、こだわりの食材で仕上げたローストビーフ丼をご検討ください。

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店舗名 ROUTE ZERO
住所 〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目13−7 新保ビルB1
電話番号(FAX) 03-6264-7004
営業時間 11:30~17:00(L.O.16:30)
※ランチは月~金限定17:00~04:30
定休日 日曜*連休の場合、連休の最終日が定休日
アクセス 東銀座駅A1より徒歩2分
銀座駅A5より徒歩4分
新橋駅銀座口より徒歩10分
有楽町駅銀座口より徒歩11分
築地駅より徒歩11分
日比谷駅より徒歩12分
URL http://routezero.jp/

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